MeetingBaseの
基本機能

ホーム画面・エディタ機能

MeetingBaseは、Googleカレンダーと連携して最新の予定を取り込み、議事録を作成することが可能です。

リアクション機能も搭載しているので、リアクションで会議参加することで、簡単に意思表示ができます。

関連情報の紐づけが可能

関連性の高い情報を紐づけることで、情報を整理しながら保管管理できます。

必要な情報をスピーディにキャッチアップできる環境を実現することで、会議情報をただのメモではなく、活用できるデータに変換していきましょう。

タスク管理機能

議題ごとにタスクの設定ができます。

また、各タスクに対して、「期限」「担当者」の設定が可能。

設定したタスクは、「タスク一覧」から閲覧することができるため、アサインされたタスクを抜け漏れなく実施することが可能です

会議の振り返りをサポート

意思決定をする会議で「何も決まっていない」「決まったことがわからない」を防ぐために、会議内容を振り返るための機能です。

「ステータスの更新」「タスクの設定や閲覧設定」を確認するため会議のファシリテーターをサポートします。

MeetingBaseの機能一覧

  • Googleカレンダー連携

    MeetingBaseはGoogleカレンダーと連携することで最新の予定から議事録を作成することができます。

  • エディタ機能

    予定に対して議題(アジェンダ)を追加することが可能です。共同編集も可能で1箇所に情報が集約できるようになります。

  • タスク管理機能

    議題に対してタスクを設定する機能です。各タスクに担当者をアサインしたり期日を設定することができます。

  • 閲覧権限設定機能

    議事録毎はもちろん、議題毎にも閲覧設定が可能です。限定公開にしたい議題だけを制限できるので、その他の議題を公開し情報の透明化がはかれます。

  • ステータス管理機能

    各議題毎にステータスの設定ができるため、会議時間内に議論が終わらない場合はその議題を次回会議に引き継ぐことができます。

  • クロージングイベント

    議論が終わってから、タスクの設定や閲覧設定・ステータスの更新漏れがないかなど、ファシリテーションをサポートする機能です。

  • リアクション機能

    会議中のみならず会議前後に議事録へのリアクションができます。会議に参加して発言ができなくても、リアクションで会議に参加できます。

  • 関連議題設定機能

    議題に対して関連する他の会議での議題を紐づけることができます。後から議事録を見直した際に情報の不足がなくなり引き継ぎが容易になります。

  • バージョン管理機能

    過去の議事録やコメントを含めバージョン管理ができます。後から議事録を見直したときにも意思決定のプロ瀬セスが把握できます。

  • コメント機能 *

    議事録の各ブロックごとにコメントができます。オンライン会議や会議で発言をしない人でも会議に参加可能です。

  • テンプレート機能 *

    議事録のテンプレートを作成し設定できる機能です。定例会議等でご活用いただける機能です。

  • ゲストユーザー機能 *

    MeetingBaseのIDを持っていなくても議事録が閲覧できます。社外との打ち合わせなどでご利用いただけます。

  • 会議フィードバック機能 *

    会議後に会議運営に対してフィードバックができます。会議運営の改善のPDCAに活用できます。

  • 議題サマリ機能 *

    会議での議論後に、確定(未確定)事項やそのプロセスをまとめられる機能です。

  • タグ管理機能 *

    各議題に対してタグを設定することで、関連する情報をまとめて閲覧することができます。

  • アラート機能 *

    タスクの期限等をアラートします。メールやSlack等で通知が来るため、タスク対応の漏れを事前に防ぎます。

  • Microsoftカレンダー連携機能 *

    Microsoftカレンダーと連携することで最新の予定から議事録を作成することができます。

  • Slack連携機能 *

    議事録の内容をSlackで共有ができる機能です。社内でアカウントを持っていない場合でも、Slackから内容が確認できます。

*今後搭載を予定している機能となります。

会議を
もっと楽しく、新しく。

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